制限の中で限界まで マーケティング

うしじま氏の一連のツイート。

セクシーな写真作品にAVをやれとクソリプへの返答です。

制限の中にやるから人気がある。これは正論で目から鱗です。

たとえばエロを見たければFC2アダルトでAVも垂れ流しているだろう。

しかしエロが制限されているニコ生ではちょっとチラッと見えただけでもリスナーが大興奮する。

最近ではふわっちの放送サムネです。

エロを規制されているふわっちでは、サムネにミニスカで座ってる画像を多用します。

もちろんパンチラが見れるわけではありません。

しかし規制内で限界まで攻めるリスナーは釣られるわけです。

配信者の人着もあるが制限が設けられているのでお得感がる。ギリギリ見えるか見えないのが人気。

うしじま氏のマーケティングも素晴らしい。

18禁というライバルが多く、組織、業界の強さ、素人が入ることも許されない、ちょっとした断片アップロードでも裁判裁判。

その中で着エロのジャンルで戦う。

そうこれはランチェスター戦略の成功例です。

最近17ライブでキャバ場が2億稼いだと話題です。

AVだけど着エロもできる、ユーチューバーもできる

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA